引っ越し前に住んでいた賃貸の近くに住む婆さん(嫁の友達らしい)の神経が分からん
将来的に俺の両親との同居を視野に入れて思い切って家を買った
そしたら婆さんが新居を見たいというので招待してあげた
「縁側で庭を見ながらお茶を飲むのが夢なの。ここは条件にぴったりだわ」
「お部屋がいっぱい余ってるのね。この和室は年寄り向け。やっぱり広い家っていいわね」
「すっごく気にいっちゃった。これで何かあった時も安心です。足腰弱ってきてるから」
と嫁をチラチラ見ながら何やら一生懸命アイコンタクトを取ろうとしてる
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