独身時代私はとある同人ゲームサークルに所属してて、メンバーで唯一の女(男6女1)
女だからといって特別贔屓されてたわけじゃないし、
皆遠慮無くワイワイやる感じでゆるく楽しいサークルだった
ただ一人Aという奴が年々悪い意味でネットに侵され始め、
私が何かする度にま~ん(笑)と嘲笑するように
私はシナリオの一部とグラフィックを担当してたんだけど
「このシナリオの一節明らか女が好きそうな展開だよな~。ま~ん(笑)」
←本当に口でま~んって言う
「この絵腐女子くさいけど自分の趣味持ち込まないでくれる?笑」
「女が同人ゲーサークルって珍しいけどぶっちゃけ男目当てだったりする?
言っとくけど俺ら女なら誰でもいいってわけじゃないから笑」
こんな事をニヤニヤしながら言われるようになり周りは引き気味
リーダー格のBが強めに注意しても「女に飢えてる道程必死乙wwww」
てな具合で馬の耳に念仏状態だった
もちろん私は男目的でサークルに所属してるわけではないし、
サークル外に彼氏持ち
(念のため補足しておくけど彼はサークルCと友人で活動については了承済み)
最初はハイハイ流してたけど
Aの私sageで少しづつサークルの空気が悪くなっていってるのに耐えきれなくなり、
結婚を機にサークルを抜けることに
一応そこそこ長くサークルに所属してたので、辞める前に皆に結婚の挨拶をした
そしたら勝手に私を処ジョだと勘違いしてたAが大発狂
