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鬼嫁の種

【泣ける話】こっそり世話をしていた野良猫を飼うことを母が許してくれた。しかし、家に連れて帰った翌日、猫の姿が消えていた!

投稿日:

oow100
小学校5年の時拾ってきた猫を親に『飼っても良い?』と頼んだが『ダメ』と言われ

仕方なく近くの社宅の空家で友達と一緒に飼う事に。

最初はみんな可愛がって日にち事に当番を決めていた。

しかし、日が経つにつれ、いつしか世話は自分一人が全部やっていた。

ある日猫に牛乳を飲ましている時に、ふと背後に視線を感じた。

母さんが居た。自分の跡ついてきたのだと。

慌てて猫を隠す自分に母さんは

『そんなに飼いたいならちゃんと面倒を見るのよ』と一言。

次の瞬間猫の入ったダンボール箱を家まで連れて帰ってきた。

嬉しくって涙が出た。本当に良かったと。

しかし、次の日学校から帰ると猫はいなくなっていた。母さんに聞くと

-泣ける話

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