休み明けに仕事に行くと、
「○○さんのお婆さん、亡くなったらしいよ」
と同僚から……
詳しく話を聞くと、お爺さんが「亡くなったの?」と聞いた夜にお亡くなりになったとのこと
あの時、携帯を持ってなかったお爺さんがなぜ知っていたのか……
介助なしでは動けない人だったから、連絡を取るのは不可能だった
やっぱり虫の知らせってあるんだろうか……
●コメント
あると思うよ虫の知らせ
壊れないはずの物が壊れて所有者に聞こうとしたら壊れた時間帯に行きを引き取ってたことある
●コメント
自分は危篤の知らせを受けると、
その人がまだ持ち直すのか死んでしまうのか、わかることが続いた。
ああ、ダメだ…と思うともうダメだった。(離れていても)
十代から二十歳前後まで限定だったけど。
●コメント
うちの祖母も祖父が入院中のある日の朝
「今日お爺ちゃんが亡くなる夢見たから」と出かける用意してて
学校から帰ったら家に黒幕掛かっていた事があったわ。
長年連れ添った夫婦だからこそ感じる虫の知らせだったんだろうね。
余談だけど祖父が亡くなってから伯母とその息子の従兄が
それぞれ交通事故に遭うんだけど、その瞬間祖父の「危ない!」「何しとるんや!」
って声が聞こえたと言っていた。
そのお陰が二人とも相当な大事故にも関わらず後遺症もなく元気。
従兄なんか人も通らないような崖下にスリップ墜落したのに
たまたま人がいてすぐに救出されたとか。
私は残念ながら祖父の声を聞く事はないんだけどやはり一度事故に遭ったけど
特に後遺症もなかったので祖父の加護だと思っているw
引用元: ・身近で起きた不思議な出来事を語れ
https://www.logsoku.com/r/open2ch.net/kankon/1396924406/