
社宅に住んでた頃、ガスの検針員やってるママがいた。
「うちも同じくらいの子がいて」とか話しかけてくる、
普通のママさんだったのに、
ある日突然我が家のピンポン連打してきて、
「向かいのお宅がガス料金滞納している、この社宅がガス滞納していると
わかったら社宅廃止になりかねない、黙っていて欲しければ三千円払え」
とつり上がった目で言ってきた。
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